緊急通報システム

コヤマのあんしんコールセンター

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安否の必要性







安否信号連絡の連携


安否・緊急通報時の駆けつけ体制
1一定時間安否センサーに反応がなかった場合、端末機よりセンターへ安否信号を送信します。
2 利用者宅へ電話をして安否確認を行います。
3利用者の安否確認ができなかった場合は、協力員に連絡をし安否確認を行います。

※協力員へ連絡が取れなかった場合は、駆けつけ業者より利用者の安否確認を行うことがあります。

安否確認の実績

2014年11月頃 70代の方より午前11時頃安否信号を受信。自宅に電話をするが電話にでない。近くの協力員へ確認のお願いをする。玄関から呼び出したが応答がなく広告のようなものが入ったままであった。長男に連絡をしてすぐ向かわせるようにした。昼過ぎになり家の中に入ると本人がベットから落ちて意識がもうろうとしていた。すぐに救急車の手配をして病院へ搬送した。重症筋無力症ですぐに入院することになった。
2014年11月頃 90代の方より午後0時頃安否信号を受信。自宅に電話をするが電話に出ず、次女に連絡をすると、昨日は娘たち今日はヘルパーが出入りする予定になっている。後で長女が確認するとのことであった。お昼過ぎに長女と合流して家の中に入ったら本人が衰弱していた状態で倒れていた。昨日から何も食べていない状況だった。すぐに救急車の手配をして病院へ運ばれた。
2014年10月頃 80代の方より午後2時頃安否信号を受信。自宅に電話をするが電話に出ないため、親戚の方に確認をお願いすると同時にセンター員からも駆付けをした。家の戸が開いていたので中に入って確認したら倒れていた。至急娘にも連絡をして駆けつけてもらったが、本人はすでに亡くなっていた。
2013年11月頃 70代男性より午後4時頃安否信号を受信。近くに身寄りがおらず親戚関係も状況がわからないため、弊社センターから駆けつけ員の要請をする。外観から異常なところが感じられたため警察署へ連絡し立会いの下家に入ったら、倒れていた本人を発見した。
2013年8月頃 70代女性より午後3時頃安否信号を受信。息子さんに電話するも状況確認できず、また遠方のため直接向かうことができないので近くの親戚に確認をお願いする。すると、本人が倒れてて救急車を手配したとの連絡を受ける。本人は一命をとりとめ一週間入院することになった。
2013年6月頃 80代女性より午後6時頃安否信号を受信。こちらから電話をかけても電話に出ない。隣で面倒を見ている方へ確認のお願いをすると、普段鍵がかけないのだが鍵がかかって入れず不審に思われた。こちらからも駆けつけを行い開錠して確認すると、利用者の足がひどく晴れた状態で動ける状態ではないためすぐに救急車をお願いして病院へ運ばれる。
2013年3月頃 80代男性より午後8時頃安否信号を受信。こちらから電話をかけても返事がない。息子さんに確認を要請し確認したところお風呂場で倒れていたとの連絡を受ける。
2012年12月頃 80代女性より午後6時頃安否信号を受信。こちらから電話をかけるも電話に出ない。娘さんに確認を要請するも午前中利用者宅へ立ち寄ったときに鍵がかかっているとのことで外出しているのではないかと言われるが、センターでは外出した形跡がなかったので今一度確認してほしいとお願いする。すると、利用者が家でうずくまっていたとのことですぐに救急車の手配をした。
2012年6月頃 80代男性より午前8時頃安否信号を受信。息子さんに確認を要請。後に息子さんより連絡が入り利用者本人が亡くなっていたとの連絡があった。
2012年4月頃 70代女性より午前7時頃安否信号を受信。身内の方に電話するも利用者の確認が取れなかったため。弊社より駆付けをして隣人の方と一緒に確認すると、家の中で倒れている本人を確認。すぐ救急車の手配を行った。
2011年11月頃 80代女性より午後9時頃安否信号を受信。娘さんに連絡し確認のお願いをする。20分後利用者宅から娘さんが緊急連絡、救急車の要請をお願いされる。倒れている利用者を発見した様子であった。
2011年5月頃 一人暮らしの80代男性より午前9時頃安否信号を受信。いつも利用されているヘルパーさんが確認したところ、倒れた本人を発見し緊急連絡をされる。
弊社担当者も駆付けを行い、本人は救急搬送された。